秋子めも

秋子と書いてしゅうこと読みます。日記だったり小学生みたいな作文だったり徒然と書き綴る

goodbye my birthday

去る6/23は私の誕生日でした。

今からでも遅くはないので誕生日プレゼント募集してます。え?図々しい?

 

 

f:id:cosmosmosmos:20160701021903j:image

ネックレスを彼氏がプレゼントしてくれました。ホールケーキを予約して買ってきたのに、私のお気に入りの居酒屋でもバースデープレートを予約してくれていた彼、可愛いです。

ちなみにネックレスなんですが……ダイヤモンド……(震え声)

今流行りのダンシングストーンのシンプルなものなんですが、安いので気に入ったのあれば欲しいなーと思っていたので感激でした。私の弟に相談したりいろいろ考えた結果だそうです。嬉しいですね。肌が白いならピンクゴールド、と勧められたらしいんですが残念ながら気に入ったデザインは25万で諦めたとかなんとか。

私に似合うものを悩んで考えて選んでくれたことがとても嬉しい。今までで一番幸せな誕生日だったなと思います。

喪女を驀進していた頃、誕生日は楽しみなはずなのに何も予定はなくてむなしい気持ちで迎えることが実家から離れたここ数年は多かったんですよね。昨年の誕生日はなにもなく、3日後くらいに大学の友人がサプライズで飲み屋のプレート予約してくれてたりしましたが、誕生日当日に大切な人と過ごすことってありませんでした。なんならバイトしてました。そういえば昨年はバイト先の面々が何を勘違いしたのか誕生日翌日を誕生日と思っていて「秋子ちゃん今日誕生日じゃんおめでとうご飯行こう」とご飯に誘ってくれました。じゃんけん勝つと半額になるキャンペーンを実施していた某うどん屋でご馳走してもらいました。(半額でした)

なんやかんや楽しく前後を過ごしていますがやっぱり彼氏と迎える誕生日って充足感が違いますよね。前の日も「嗚呼、また喪女歴を更新するのか……」なんて考えなくていいんですよ?!喪女の頃は誕生日が楽しみでもあり恐怖でもありましたからね……。

 

私が25歳を迎えた3日後に半年になりました。

彼は誕生日で悩んで他でしょうけれど私はここ1ヶ月は半年記念どうしよう、なにかあげるべきか?うーんうーん、と悩んだ結果、3ヶ月(4ヶ月?)同様文を認める事にしました。

とりあえず、泣いて喜んでくれたので良しとします。毎月毎月なにかしてたのでは息切れしてしまうので3ヶ月毎とか、半年毎とか節目節目に何か出来ればと思います。形に残るものは1年経った時に。

毎月記念日を迎えては彼の優しさや素直さ、一緒にいてくれる有り難さを噛み締めて慣れてしまわないようにしています。

半年を迎えて手紙を書いている時に、半年経って付き合う前よりも彼の良さやダメなところを知ってそれでも尚飽きること無く毎日好きだなって思える、思わせてくれる彼は凄いなと強く感じました。馴れ初め記事でも書きましたが、私の感じた「この人じゃなきゃだめかもしれない」という感覚は間違っていなかったなと思わざるをえません。

そんな思いと感謝を沢山盛り込んだのでさぞ思い(重い)は伝わったと思います()

 

毎日毎日「可愛い」「可愛すぎる」「めっちゃ好き」「ありがとう」と私を肯定してくれる彼が本当に好きです。何言ってんだわたしは。

 

いやでもね?

昔は「どうせブスだしデブだし」と酷くネガティブだったんですけれど彼が「可愛い」と肯定してくれるからそれを否定するのは彼を否定するのと同じことと思うと否定する気になれないんですよ。

それがなんとなく自信になるんですよね。

そしていろいろ頑張ろうと思える。

すごく依存してるなーというのは承知ですがたった4日研修で離れてるのすら辛いです。

 

もうねむい